男の秘密基地
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取り付けの際に気を付けることは、ほぼ!すべての部品が硬化しているので、損傷する可能性が高いため
慎重、丁寧に作業を行います。 それでも脱着することで使えなくなる部品は出てきますのでオーナー様に
ご理解の上作業を実施します。 それでは!やっていこう☆

バンパーフレームは錆が進んでしました!
どうしても雨が溜まる場所が錆びていますね!

この先10年20年と乗るためにはしっかり錆を落として行きましょうかね!




コンプレッサー取り付けステーをブロックに取り
付けします。純正のように鋳型ではないので
いかにも社外品を取り付けしまーーすって感じ!
カッコイイとも見えるけどね^^
次にエアコンコンプレッサーを取り付けします。
コンプレッサー電源点検用を制作しました。



コンデンサーを取り付けします。配管部の干渉
しそうな箇所を接触しないように調整(加工)
します。とくにラジエターを社外品にされてる
場合はラジエターを数回脱着しながら加工して
行くことが重要となります。
コンデンサーの取り付けが決まったら、パワステ
クーラー、電動ファン、ホーンなどを元に戻して
行きますが、ここでもガス配管が干渉してしまい
そうな部分があるので調整していきます。


純正品カルソニックインタークーラーも年季もの
ですね^^ 社外品が軽いので純正品がかなり重
く思えます。

コアフィン部は数か所傷んではいましたが、割れ、亀裂などはなかったので安心しっましたが・・・
内側はやはりオイルが回っている跡が見えます。

新鮮な空気を冷やすためのインタークーラーも
ブローバイガスなどの混入から汚れ冷え効率の
悪化となります。純正はブローバイガスをサクシ
ョンパイプに戻されそのガスをタービンが吸うの
でどうしても、インタークーラー配管、コアー、
サージクに汚れを運んでしまう結果となります。
純正を重視する方ならニスモからオイルキャッチ
タンクが販売されているので取り付けされると
改善されますよ^^

インタークーラー取り付けラバー類4ケ所は全て亀裂、割れがあるので新品に交換します。

今は製造廃止のインレットパイプですが亀裂💦
中古品に交換します。

インタークーラーを取り付けましたが、黒色なの
で付いてないみたいですね((´∀`))
続きは室内側に移動します・・・

